【風俗嬢向け】生理期間でもエステで風俗ワーク!働く時の注意点

   

【風俗嬢向け】生理期間でもエステで風俗ワーク!働く時の注意点

風俗のお仕事で一番多いのは、デリヘル・ホテヘル・箱ヘル(ファッションヘルス)といったヘルス系のお店です。お仕事内容も手や口を使ってのサービスなので、風俗未経験・初心者でも、ソープランドに比べると始めやすいです。

そんなヘルスで

高収入を稼ぎたい!

風俗専業で頑張りたい!

という女性にとって、生理期間の1週間はユウウツ。出勤できない → 稼げない。中には海綿を詰めてヘルスに出勤する女性もいますが、あまりオススメはしません。今日は、生理期間中の働き方と生理でも働くならエステがオススメの理由について、お話します。

生理期間のお休みでこんなに収入が減る!

生理期間のお休みでこんなに収入が減る!

毎月5日〜7日ある生理期間。生理前に不正出血っぽく少量の出血があるだけで、なかなか始まらない状態が数日続くという人や…赤い経血が出なくなっても、数日濃い色のオリモノのような経血が続くという人も…長い人なら月10日ぐらい、生理に振り回されることになりますよね。

仮に1週間風俗のお仕事をお休みしたら、いくら収入が減るのか考えてみましょう。

一般的なデリヘルの標準日給は4万円。4万円×7日=▲28万円!28万円の損失ですよ!5日でも▲20万円!OLの1ヶ月分のお給料まるごと、損しちゃうんです。

もったいない(T_T)

海綿入れて出勤って?

海綿入れて出勤って?

生理期間でも

仕事を休みたくない!

できるだけ多く稼ぎたい!

という風俗嬢の中で話題になるのが、海綿を入れての出勤です。海綿はスポンジのようなものですから、これをプレイ中は膣の中にタンポンのように入れておけば経血を吸収してくれます。

もちろんお客さんに生理中であることは秘密です。支払いに追われて

  1. ピルを飲んで生理を止める
  2. 海綿を入れて仕事

を毎月のように当たり前にしている風俗嬢もいますが、海綿出勤を推奨する風俗店はほとんどないはずです。

したかったらしてもいいですよ。

というスタンスですね。それには次のような理由があります。

生理期間中は傷がつきやすく抵抗力が落ちている

生理になると、子宮の中の内膜がはがれ、膣から出血します。この時、女性器の粘膜はとても柔らかくなっています。また通常は、膣の中は、雑菌の侵入を防ぐためpH4〜5の弱酸性に保たれています。

ところが女性ホルモンの影響で、生理期間中はこのバランスも崩れます。そのため傷つきやすく、抵抗力の落ちた状態になっているんです。感染症・性病などにかかる確率が普段より、ある程度高くなってしまいます。

経血量が多い日は厳しい

出血の多い2日目。普通の生理用品ではモレてしまうので、夜用の大きいサイズを使ったりしませんか?私は外出する時や寝る時に、タンポンとナプキンの両方を使わないと安心できません(T_T)

こういう日には、海綿では厳しいです。特にロングコースだと途中で経血がモレてきたり、お客さんの指やおもちゃに血がついてしまうことも!生理だとバレなくても、お客さんはビックリして萎えてしまいますし、バレると多くの男性は嫌がります。

生理期間中の出勤禁止の風俗店も

実は、生理期間は休んでくださいとルールを決めているヘルス系風俗店やソープは少なくありません。問題なく出勤できるお店もたくさんあります。

上記のような

体を大事にして欲しい

お客さんに失礼があってはいけない

という理由に加え、実はそこまでして鬼出勤する女性は相当な金銭トラブルを抱えているケースが多いから…というのも多少あるようです。

風俗のお仕事は一般の4、5倍の金額が稼げる高収入なので、普通に働いていれば、多少贅沢しても、そこまでお金に困ることはまずありません。

毎月生理期間中でも鬼出勤となると、重度のホスト狂・ギャンブル狂・誰かに搾取されている?など、相当な理由があるのかな?と思ってしまいます。

自分を大切にしてある程度規律正しい生活をする

これができない女性は、問題を起こすことが多いので、お店としても警戒するのかもしれませんね。

生理期間でも働ける風俗エステ

生理期間でも働ける風俗エステ

生理期間でも風俗で働きたいのなら、オススメなのがメンズエステです。他にも、アロマエステ・性感マッサージなどいろいろな呼び方がされています。基本的なプレイが、マッサージ+ハンドサービスなので体への負担が少ない仕事になります。

脱がない・触られないプレイ内容かチェック要

ただし注意しないといけないことがあります!風俗エステもお店によってサービス内容が様々です。

基本コースやオプションに

  1. オールヌード(全裸)
  2. ソフトタッチ(お客さんから触られる)
  3. 素股

などヘルスと変わらないプレイが含まれる場合も。

生理期間中にエステで働きたいのなら

  1. 脱がない:制服や下着を着たまま、トップレスまでなど
  2. 触られない

お店を選びましょう。

3ない風俗と言っても…

  1. 脱がない
  2. 舐めない(フェラなし)
  3. 触られない

風俗店を3ない風俗店と呼びます。風俗の中で最もソフトサービスのお仕事です。実は私、この3ないエステで働いた経験があります。生理期間でも働けます!と求人にも大きく書かれていて、確かにそうなんですが…お店のルールがTバックのパンティ着用で、それ以外は全部脱がないといけなかったんです。

パンツ1枚、しかもヒモのようなTバックのみ(動きによってははみ出そう)…果たしてこれは脱いでいないと言えるのだろうか??と悶々としました。

タンポンを入れれば生理期間中でも働くことができるといっても、さすがに経血の多い日は無理でしたね。また性感エステだったため、顔面騎乗(お客さんの顔の上に座る)・聖水オプション(お客さんの前でおしっこをする)といったプレイもあり、生理期間中は結構不自由でした。

働くお店のプレイ内容はしっかり調べましょう。

掛け持ち?エステ専業?

風俗店によっては、他の風俗店や水商売との掛け持ちを禁止している場合もあります。同じジャンルのお店(デリヘルとデリヘル、デリヘルとホテヘルなど)がダメというだけではなく、一切掛け持ち禁止。

この場合、生理期間中だけエステで働き、普段はヘルス系やソープで働くということができなくなります。お店や女性によって稼ぎはまちまちなので、ソフトサービス風俗でも一般のヘルスやソープと同じぐらい稼いでいる女性もいます。

ですが一般的に、稼ぎやすいのはソープ・ヘルス系 > エステなどのソフト風俗です。働きたいエステが掛け持ち禁止の場合は、日給は少し減っても生理期間中もフル出勤できる方がいいのかよく考えた方がいいですね。

腰痛持ちさんは大変?!

生理中は生理痛(腹痛)・腰痛・頭痛などに悩まされる人も多いですよね。あまりに生理痛や不調がひどい場合は、仕事や外出は無理、ひたすら寝ていたいという人もいます。そんな場合は婦人科系の病気の可能性があるので、一度病院で診てもらうことをオススメします。

そこまでではないけれど…という人でもけっこう、生理期間中の腰痛と、不自然な姿勢でマッサージした後の腰痛のダブルパンチでキツイと感じるようです。あまり無理しないようにしましょう。

オナクラやM性感も

脱がない・触られないソフト風俗にはエステの他にも、オナクラ・M性感があります。オナクラ・M性感もエステ同様、お店やコースによってプレイ内容が大きく違うので、脱がない・舐めないでお仕事ができるかを確認しましょう。

ただしオナクラは基本の見るだけ、または見るだけ+ハンドサービスだけではお給料バックが低めです。オナクラでは様々なオプションが用意されており、オプションを複数つけてもらうことで、一般的な風俗と同じかそれ以上稼ぐ女性が多いです。

できないオプションが多いと稼ぎにくい可能性が高いですね。M性感では、顔面騎乗・聖水・露出度の高いコスチュームなどがプレイにつきもの。生理中のプレイが大変ではないかよく考えてみる必要があります。

まとめ

生理期間中でも風俗で働く方法は色々あります。

その中でも特に安心・安全なのが脱がない・触られないエステです。

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